「オリジナルアクセサリー」カテゴリーアーカイブ

オリジナルのアクセサリーの材質

一言でアクセサリーといっても色々な材質があります。例えば100円均一などで売っているようなビーズを組み合わせて作るオリジナルのものというのもありますしミサンガのようなものも立派なアクセサリーになりますから自分で作ろうと思いますくれます。しかし、折角作るのであれば何かしら貴重なものと考えるのは悪い考えではないです。そこでお勧めできるのがネフライトです。これは軟玉と呼ばれるものであり、翡翠の一種と分類されることもあります。名前の通り柔らかいのでそれなりの道具があれば自分で削って形を整えるということもできたりするのでオリジナルのアクセサリーを作るための鉱物として非常に向いています。中国などに非常に珍重されているタイプの宝石ではあるのですが実際問題それなりに質が悪いものであれば結構安く原石が手に入ったりするということもあります。原石でないにしても豆粒のようなものを安く大量に購入してそれをつなげていくとかそれをピンポイントにアクセサリーの一つの中心に据えて他はビーズなどで構成させるというようなやり方もできるでしょう。

アクセサリーチャームを手作りで!

オリジナルのアクセサリーチャームを手作りしてみませんか。材料さえそろえれば作業工程が簡単で、かつ制作時間が短いのはUVレジンです。レジンというのは英語で、和訳をすると「樹脂」です。なかでもUVレジンというのはその名に表れている通り、紫外線(UV)のライト(照射灯)を短時間あてるだけで、液体が固体へと変化するのです。手芸専門店だけでなく、百円ショップでも販売されているため、簡単に手に入れることができます。たいてい取扱説明書がついてきますので、それを読めば小学生でも簡単に制作が可能です。小学生の夏休みの自由研究として、このUVレジンでアクセサリーやキーホルダーを制作し、学校に提出するという話もよく耳にします。
制作工程も簡単です。好みのフレームを用意し、その中にコラージュペーパーなどの飾りとレジンをいれます。レジンを入れる際には気泡ができやすいので、爪楊枝などを使用して取り除きます。あとはライトを照射して固めるだけです。アクセサリーのチャームが完成したら、細い革紐をつければネックレスに、ピアスパーツをつければピアスになりますよ。

最近ハマったレジンで作るアクセサリー

もともと手芸など細かな作業が好きで、小さい頃から自分でマフラーを編んだりバッグを作ったりしていました。大人になってからはあまりハンドメイドをやっていませんでしたが、ここ数年で「レジン」という言葉を見かけるように。作家さんたちの作品もとても綺麗で、これは自分もやってみたい!とずっと思っていました。

ただレジンって準備するものが多いのです。さらにUVライトやレジン液などの値段もまあまあ高く、初心者にはなかなか手が出しにくいなぁ…と躊躇していました。そんなとき、友人がレジンのキットを購入したと聞きました。是非私にもやらせてほしい!と頼み、初めてレジンでオリジナルアクセサリーを作ってみました。

初めて作ったのはピアスです。シリコンの型にカラフルなシェルを封入し、UVライトで固めます。あっという間にしっかり固まり、お店で買うような綺麗なパーツが完成しました。あの瞬間は本当に感動しました。

その後、もう完全にハマってしまった私は、レジンの道具を一通り揃え、ピアスはもちろんブローチやネックレスなどいろんなものを時間があるときに作っています。

私が気に入っている紙バンドで作る金魚のアクセサリー

私が気に入っております紙バンドで制作します金魚のアクセサリーについてでありますが、金魚のアクセサリーとしまして、100均で目玉を購入することがまず第一前提として挙げられる他に、吊り下げる紐等があれば、簡単に作り上げることができます。オシャレな金魚についてなのですが、工程としましては、非常に簡単で、基本的な編み方としましては、難しい花結びではなく、石畳み編みを基本とした編み方になります。これさへできれば、多くのサイトに金魚モールの作り方が掲載されておりますので、是非参考にしてみてください。金魚モールの一番の魅力としましては、ただ涼しさを追求するために縁側に飾るだけではなく、カバンに工夫して取り付けることによりまして、カバンに付けるアクセサリーとしましても十分に機能してくれる点であると思います。またこれ以外にも気に入っているアクセサリーとしましては、花結び編みで構成したアクセサリーで、花結びを7個形成してそれに髪バンドでありますゴムを通して、紙バンドで作成しました髪バンドの出来上がりであります。色合いを意識すれば非常に洗練された形になりますので、是非挑戦してみてください。